暮らしを彩る住まいの雑貨、インテリア、木の家具、食器−OMエコショップCOM(木夢)
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Furniture Studio 家具メーカー、工房
エコショップCOM[木夢]がセレクトしている11のショップをご紹介します。
飛騨産業株式会社 ホームページ http://www.kitutuki.co.jp/kitsuweb/NAVI
節で癒す−。
そんな家具づくりに挑む会社があります。森の歳月を刻む自然の妙=節に、ひとをくつろがせる不思議な味わいを直感して、「節」を主役にした家具を提案しています。節は硬くて狂いやすく、加工が難しいものです。それを高度な匠の技が、まるで対話をするように、魅力的なフォルムに変えていくようすが、目に見えるようです。
 
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家具工房 雉子舎 ホームページ http://www.kijiya-fc.com
家具を森の中の工房に見に行く、休日。小さな工房で、丸太を製材するところからデザインを始める。そんな、真摯な姿勢に私たちは強く共感します。郊外のショッピングセンターや都市のデパートに見に行くのではなく、ムク材の手作り家具を探す喜びをもって欲しい、という言葉も、その温かみのある家具のたたずまいにも、「木の家」づくりと共通する「ものづくり」への熱い思いを感じます。こだわりの部屋に、こだわりの家具を選びたい、そんな希望にこたえてくれます。
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株式会社木曾アルテック社 ホームページ http://www.kisoartech.co.jp/
木曾の風土と歴史が今に生きる平沢・奈良井 ― 木曾アルテック社があります。
木曾の良質で豊富な木材と伝統的な漆の技術を生かして本当の心地よさが感じられるやわらかなデザインを創造します。そんな素材のよさを引き出すデザインで、オリジナル家具を安成工務店と共にご提案していきます。
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CO.,LTD北の住まい設計社 ホームページ http://www.kitanosumaisekkeisha.com
北の大地の、四角く広がるやさしさ。えぞしか、きつね、いたち、たぬき・・・生きものの生命を育む北海道の山奥で、「北の住まい」のムクの家具が生まれます。「豪華よりは質素を、装飾的というよりはシンプルに」の思いは、家具の一つ一つから、とても直接的に感じることができます。その存在は、果てしない大地にも決して負けない、かたく握られたげんこつのようで、一家のだんらんを黙って受け入れる、自然な優しさがあります。
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株式会社匠工芸 ホームページ http://www.takumikohgei.com/
世の中がどんなに情報化,機械化されても変わらないものがあります。それは匠工芸がコンセプトにしている「クラフトマインド」です。手で作るものの味わいやオリジナリティ、木の素材感を大切にする精神。そして何よりも、作ることを愛する人間が生み出すものの魅力を伝えたいという気持ちです。創業以来、質の高いものを手間や時間を惜しまず作る生産体制を貫いてきました。21世紀、強く求められるくつろぎを、匠流のかたちにしていきます。
 
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山室木工株式会社 ホームページ http://www.yamamuro-mokkou.co.jp/
昭和19年創業以来一貫して無垢材にこだわり続け、一生付き合える愛着の持てる家具を手作りする家具製造メーカー。 徹底した材質管理と熟練工の技術と仕上げから創り出される高品質な製品。 製品の材料は、家具産地でも手に入りにくくなってきている北海道産のナラ材、及び、カバ材を主に使用。 工場敷地内で1年以上自然乾燥後、約14〜21日かけてボイラーでゆっくりと人工乾燥。 徹底した材質管理の下、時間と手間をかけて出来上がる良質な家具の素材を、妥協を許さない熟練工の目と板接ぎ技術・強固なホゾ組み構造によって高品質な製品が創り出されています。
 
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株式会社コサイン ホームページ http://www.cosine.com/
昭和63年、北海道のほぼ真ん中にある家具のまち旭川で、クラフトマン4人でスタート。木材の集散地でもある旭川で生産される家具には、百年も二百年もかかって大きくなった、上質な木ばかりが使われています。ところが家具をつくるときには、どう上手に取っても‘端材’が出てしまう。きれいな木目やなめらかな手触りが、一部とはいえ捨てられてしまうのです。 コサインは、そんなもったいない木のかけらたちを何とかしたくて生まれました。 現在は、端材のみですべての製品をつくっているわけではありませんが、木を大事にして、その魅力を暮らしの中に生かそうという気持ちは変わっていません。 ちょっと暮らしを心地よくするもの。 便利なだけじゃなく、物語のあるもの。 たとえば時計だって、時計屋さんの時計とはずいぶん違うと思います。 コートを掛けるラック類も、シンプルながら存在感があるものを心がけています。 そんな道具たちが、暮らしの中でいつまでも愛されるよう祈りながら、工場では今日も‘つくりたがり屋’たちが楽しく頑張っています。
 
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宮崎椅子製作所 ホームページ http://www.tvnaruto.ne.jp/miyazaki
私達の生きている現代は、情報化社会とも言われ、何においてもスピードが求められます。今まで日本が誇ってきた「手の技、物づくり」においても、大量生産、海外の安い労働力で物をつくるという大きな変化がおこっています。しかし、こんな世の中だからこそ、手のぬくもりの感じられる日常のもの(家具や道具)に囲まれて生活をしたいという欲求も強くなっていると感じます。現代版手工芸(優れた職人の技と最先端機械技術の融合)の発展という志は、わたしたち安成工務店と同じです。
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センベラジャパン(株式会社関家具 ) ホームページ http://www.sembella.jp/
sembellaは1960年代にライナーグリツキーにより設立されました。 sembellaにより、ドイツのマーケットで販売された最初のマットレスは従来の鉄製スプリング、ウレタンフォームなどの化学物質や接着剤などを一切使用せず、藁、ピート、麻とココヤシで作られたものでした。フォームは、天然ラテックスフォームに おいて40年の歴史があるスイスの工場で製造されました。 また専用ベッドフレームの床面には、ビーチ無垢材を幾層にも重ね合わせて、 軽くて丈夫に作られたウッドスプリングを使用。 ラテックスマットレスと併用することで、正しい寝姿勢の保持力を上げ、通気性吸湿発散製を高めることが出来ます。人と地球にやさしく、世界で一番選ばれているオーガニックマットレス『sembella』。世界中の人々へ究極の睡眠を提供し続けています。
 
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Sdi Fantasia(佐々木デザインインターナショナル) ホームページ http://www.sdii.jp/contents.html
1歳と3歳の父親でもある佐々木敏光さん、子供へのまなざしは深い想いがあります。そんな家具デザイナーの実のお子様にと作られた逸品を、私たちの木の家に届けたい・・・そういう思いから、ショップとのつながりも実現しました。お父さんの考えたベビー家具、まず子供たちが夢中になるはずです。
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杉の木クラフト ホームページhttp://www.suginokicraft.com
日本人にとって馴染み深い杉は、古来より小さな道具から家具、建築まで幅広く使われてきました。
民具や和家具・民家などの古いものに感じることのできる、庶民のための素朴で簡素、実用的なものづくりの姿勢に共感します。安成工務店の「木の家」と同じ津江杉を使用、同じ杉へのこだわりを貫きつづけている杉の木クラフトとのコラボレーション。豊かなライフスタイルの為のオリジナル家具を創造していきます(杉の小物も素敵なインテリアになります。)
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